高尿酸血症・痛風の相談

MEDICAL GUIDE / CLINIC HARO HACHIOJI

健診で尿酸値が高いと言われた方、足などの関節痛を繰り返す方へ。症状と検査、持病や薬の内容を確認し、必要な治療と生活の工夫を検討します。

当院は開院後、平日朝8:30から診療します。

クリニックハロ八王子は2026年12月開院予定です。診療開始日・担当医・予約方法は、開院のご案内でお知らせします。

症状と健診結果を確認

尿酸値の異常に症状が伴わない場合もあります。関節の腫れや痛みにはさまざまな原因があるため、痛風と自己判断せず受診をご相談ください。

治療を続けるために

尿酸値の経過、腎機能、薬や生活の状況を確認します。痛みが治まっても、治療中の薬を自己判断で中断せず、続け方を医師と相談しましょう。

食生活の振り返り

飲酒や甘い飲み物、体重、食事のバランスなどを確認します。心不全や腎機能低下がある方の水分・食事の調整は、病状に合わせて個別に検討します。

食事・栄養の相談

受診の準備

  • 尿酸値や腎機能が分かる健診・検査結果。
  • 痛みが出た場所、時期、腫れの様子。
  • 処方薬・市販薬・健康食品の情報。
受診・通院をご検討の方へ

健診結果や検査結果、お薬手帳をお手元にご準備ください。ご相談の内容と、これまでの治療の経過を確認します。

WEB予約は準備中です。開始後に当サイトからご案内します。電話での対応時間等は開院のご案内をご確認ください。